« 2006年01月 | メイン | 2006年03月 »
2006年02月28日
イーバンク銀行から内藤証券へ即時入金できるようになりました
2月28日、イーバンク銀行から内藤証券
に即時入金ができるようになりました。振込手数料は無料です。以下、内藤証券のウェブサイトからの抜粋です。
オンライン入金にイーバンク銀行が追加されます。
平成18年2月28日より「オンライン入金」の提携金融機関に「イーバンク銀行」が追加されます。「オンライン入金サービス」とは お客様の三井住友銀行・UFJ銀行・みずほ銀行・ジャパンネット銀行イーバンク銀行・郵貯ぱるる口座のインターネット口座より、瞬時に入金処理ができる便利なサービスです。 ご利用時の※振込手数料は無料です。 「オンライン入金サービス」では振込入金完了後、すぐに買付可能額,信用建て余力に反映され、お取引にご利用いただけます。
イーバンク銀行は1月に、東洋証券にも即時入金ができるようになりましたが、今月も内藤証券が追加ということで、最近がんばっていますね。
イートレード証券やカブドットコム証券など業界大手とも提携してもらいたいものです。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月28日 | トラックバック (0)
2006年02月27日
松井証券 ネットストック・ハイスピード トライアル版について発表
松井証券が新世代トレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」のトライアル版について発表しました。
正式版のリリースに先だって、3月1日(水)09:00よりトライアル版の申込受付を開始するとのことです。以下、松井証券のウェブサイトからの抜粋です。
サービス紹介 > ネットストック・ハイスピード
ネットストック・ハイスピードは、リアルタイムな情報画面と、注文発注・約定確認画面が一体となった、新世代のトレーディングツールです。これまで、機関投資家などのプロのディーラーが利用していたのと同等の投資環境を、松井証券の会員の方すべてに無料で提供します。ネットストック口座を開設しているお客様全員に、トライアル版をお試しいただけるようになりました。3月1日(水)09:00より、ネットストック会員画面内上部【口座管理】-【書類請求・申込】画面の「ネットストック・ハイスピード トライアル申込」より受付けます。
詳細は、こちらをご覧ください。
文中の「ネットストック口座」とは松井証券の口座のことです。
「注文発注・訂正取消・約定確認の各種機能がマウス操作だけで完結するなど、これまで機関投資家などのプロのディーラーが利用していたのと同等の投資環境」とのことで便利そうです。また無料で使えるので、私はトライアル版に申込をしてみようかと思っています。当選したら、また使い勝手について報告しますね。
刻々と変化する株式市場。オンライントレードの「勝ち組」になるには、株価はもちろん、株価に影響を与える最新のニュースや各種指標をハイスピードでつかむ必要があります。ネットストック・ハイスピードでは、国内・海外の各種指数、チャート、値上がり、値下りなどの銘柄ランキング、リアルタイムニュースなど、豊富な投資情報が閲覧できます。
また、全ての情報を監視していなくても、設定した監視基準に達した場合に画面上でお知らせしてくれる「株式マーケットウォッチャー」機能を搭載。設定した基準から急騰・急落した銘柄をお知らせする 「株価急騰落分析」や、高値または安値に対して近接率を設定し、現在値が設定した近接率以内の銘柄を表示する「株式近接率分析」など、様々な角度から分析可能です
ネットストック・ハイスピードの特徴
マウスだけで即発注!「株式スピード注文」「株式ドラッグ注文」ネットストック・ハイスピードは、注文条件を設定しておけば、あとはマウス操作だけで発注ができる2種類の注文画面をご用意しました。取引所に直結された証券会社のディーリングルームにいるような感覚でお取引いただけます。
■株式スピード注文画面
複数気配情報画面の左右の板の上を、ダブルクリックするだけですばやく発注できる注文画面です。板上にお客様のご注文を気配とは別に表示し、そこからドラッグ&ドロップで訂正・取消も可能なので、 気配値状況と自分の注文状況を同時に確認しながら取引が行えます。
■株式ドラッグ注文画面
値段をクリックし、「買」、「売」の枠内にドラッグ&ドロップするだけで発注できる注文画面です。同一画面に保有する現物株の取得平均や建玉の建単価を表示し、そこからドラッグ&ドロップで反対売買も可能なので、気配値状況を確認しながらすばやい取引が行えます。
※注文確認も省略可能です。発注時には注文条件の設定を十分ご確認ください。
■チャンスを逃さない「タイムアウトなし」ネットストック・ハイスピードは、画面操作を行わなくても自動的にログアウトすることはありません。銘柄をしっかり監視していても、投資チャンスを逃がすことなく取引可能です。
■銘柄の動きを分析する「株式マーケットウォッチャー」ネットストック・ハイスピードは、銘柄の動きを分析する機能も充実しています。設定した基準から急騰・急落した銘柄をお知らせする「株価急騰落分析」や、高値または安値に対して近接率を設定し、現在値が設定した近接率以内の銘柄を表示する「株式近接率分析」など、様々な角度から分析可能です。
■リアルタイムな投資情報各種指数、海外指数、チャート、銘柄ランキング、リアルタイムニュースなど、豊富な投資情報が閲覧できます。
■初めての人でもわかる「株式Trading Center」豊富な機能を備えていても、使いにくくては意味がありません。ネットストック・ハイスピードでは、標準の画面として簡単な操作で使用できる「株式Trading Center」画面を用意しました。
また、文字の大きさも自由に変更可能で、全てのお客様に使いやすい環境を提供します。
※各画面の詳しい使用方法などは、サービス開始後に「ネットストック・ハイスピード」各画面のでご確認ください。
■使用上の注意事項
ネットストック・ハイスピードをご利用の際には、以下の点にご注意ください。
●動作環境
OS ・Windows2000 (日本語版)
・Windows XP(日本語版)
CPU【Windows】
Intel Pentium/Celeron互換のプロセッサ 500MHz相当以上を推奨します。
これ以下の仕様でもある程度動作しますが、問題が発生する可能性があるため推奨環境外とします。■ 確認方法
デスクトップ上の「マイコンピュータ」を右クリック、メニューから「プロパティ」を選択し、「全般」タブをクリック
メインメモリ 256MB以上
ハードディスク空き容量 50MB以上
ディスプレイ1024×768ピクセル以上。(推奨:1280×1024ピクセル)
※1024×768に満たない環境の場合、一部画面で表示されない等の制約があります。
ブラウザInternet Explorer 5.0.1以上
■ 確認方法
「Internet Explorer」を起動、「ヘルプ」メニューから「バージョン情報」を選択
通信環境 ブロードバンド(1Mbps以上)接続
(ADSL、CATVインターネット、FTTH等)
その他【プロキシサーバー経由の接続について】
当サービスは、プロキシサーバー経由でも利用できる場合がありますが、お客様には直接接続をお勧め しています。プロキシサーバー経由の接続は動作保証いたしかねますことを、あらかじめご了承ください。【セキュリティソフトの利用について】
直接接続の場合、お使いの端末に 「Norton Personal Firewall」などのセキュリティソフトを導入し、 443ポートを閉じるよう設定されていると、接続できませんので、ご注意ください。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月27日 | トラックバック (0)
2006年02月25日
楽天証券 「マーケットスピード新バージョン5.22」をリリース
楽天証券がリアルタイム・トレーディングツールマーケットスピード(略称:MS)の新バージョンを公開しました。大阪証券取引所における上場銘柄(ヘラクレス銘柄・先物OP含む)の複数気配情報(板情報)の配信に対応するとのことです。
「マーケットスピード新バージョン5.22リリース」 2月25日午前3時よりダウンロード開始! (大阪証券取引所板情報配信変更に対応) 平成18年2月27日(月)より、大阪証券取引所の銘柄(ヘラクレス銘柄・先物OP含む)において、複数気配情報(板情報)の配信が最大8本に変更されます。今回の大阪証券取引所の仕様変更にともない、2月25日午前3時にマーケットスピード バージョン5.22をリリースいたします。
これで、大阪証券取引所のシステムが安定してくれれば、ヘラクレス銘柄の取引もしやすくなるのですが・・・。大証に期待しましょう。
■解説:マーケットスピードとは
マーケットスピードとは、完全リアルタイムの株価自動更新機能を備えた、個人投資家向けオンライントレーディングソフトです。
刻々と変動する株価や気配値をいち早く入手できます。専用ソフトならではの優れた操作性、多彩な機能を備え、まるでディーリングルームにいるような感覚にひたれます。
ロイターや株式新聞の最新情報がどんどん配信されてくるのがいいですね。つぎに四季報速報が見れるのがいい。あと、「新高値一覧」や「全市場の株価上昇ランキング」が見れるのもいいですね。
マーケットスピードを使うために口座を開設してもいいくらいです。
●楽天証券の口座開設費・口座維持費は無料です。
●「楽天証券のマーケットスピード」は新規に口座を開設後3ケ月間お試し(無料)で使えます。また3ケ月に1回約定すればマーケットスピードは無料で継続できます。
●以下、楽天証券ウェブサイトより抜粋
マーケットスピードを無料でご利用いただくには、以下の5つの条件のいずれかを満たすことが必要です。■過去3カ月で手数料の発生する1回以上の約定実績
■新規に利用申請した場合
■先物建玉残高 1枚以上
■オプション建玉残高 3枚以上
■先物・オプション証拠金残高30万円以上※建玉残高および証拠金残高条件については、利用申請時あるいは自動更新時点での残高による利用条件判定となります。
※国内株式手数料「いちにち定額コース」にて、新規口座開設3カ月間を対象にした「約定代金20万円以下無料」による取引実績も、マーケットスピードの無料利用条件に含まれます。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月25日 | トラックバック (0)
松井証券が「祝!手数料改定記念キャンペーン」について発表
松井証券が、2006年3月1日(水)から2006年4月14日(金)まで「祝!手数料改定記念 口座開設キャンペーン」を実施すると発表しました。
期間中に口座開設が完了すると、500名に松井証券ロゴ入り「iPod(R)nano」当たり、8,128名にQUOカードが当たるとのことです。抽選で8,628名にプレゼントが当たるということですね。
なんでこんな中途半端な数字なのかというと、松井証券の証券コードが8628だからでしょう。証券コードが1000000とかだったらよかったのに~。
■以下、松井証券のウェブサイトからの抜粋です。
「祝!手数料改定記念 口座開設キャンペーン」の実施について松井証券は、2006年3月1日(水)から2006年4月14日(金)まで「祝!手数料改定記念 口座開設キャンペーン」を実施します。
本年4月実施予定の、1日定額手数料体系「ボックスレート」の大幅値下げを始めとする手数料の改定を記念し、期間中に当社のインターネット取引「ネットストック」の口座を開設されたお客様のうち、抽選で8,628名様に、松井証券ロゴ入り「iPod(R)nano」(※)、もしくは松井証券オリジナル「ハイスピードQUOカード」をプレゼントします。
■「祝!手数料改定記念 口座開設キャンペーン」の実施について
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月25日 | トラックバック (0)
2006年02月22日
携帯電話でジャパンネット銀行からイートレード証券への即時入金が可能に
2月20日より携帯電話でジャパンネット銀行からイートレード証券へ即時入金できるようになりました。振込手数料は無料です。
モバイルトレーダーには朗報ですね。サラリーマンの方で、使おうと思う投資家もいるのではないでしょうか。
■以下、ジャパンネット銀行のウェブサイトからの抜粋です
2006年2月20日イー・トレード証券即時入金サービスのEZweb・ボーダフォンライブ!からのご利用も可能になりました
イー・トレード証券の即時入金サービス「JNB smart」が、パソコン・iモードに加え、EZweb・ボーダフォンライブ!からでもご利用いただけるようになりました。
EZweb・ボーダフォンライブ!からの即時入金: 2006年2月20日(月曜日)から対応
ジャパンネット銀行口座からイー・トレード証券口座へ、振込手数料無料で振込入金ができ、リアルタイムに買付余力に反映されます。
イー・トレード証券の携帯端末向けサービス「MOBILE E*TRADE」につきましては、イー・トレード証券ホームページをご覧ください。
2006年2月13日 イー・トレード証券即時入金サービスのiモードからのご利用が可能になりました
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月22日 | トラックバック (0)
2006年02月21日
カブドットコム証券が新システムを導入 - 株価情報をシリコンメモリに格納して高速化
2月21日、ネット専業証券のカブドットコム証券は、株価情報データベース(DB)をHDDからシリコンメモリに切り替えた新情報系システムを導入したと発表しました。ハードディスクドライブ・システムと比べ約20倍の高速化と約25%の負荷軽減ができたということです。
システムの安定化の施策の一環ということで、ユーザーの立場としては歓迎ですね。
カブドットコム証券は、21日の朝、このニュースリリースを流したのですが、21日の株価は前日比+40,000円(+16.67%)の280,000円となりストップ高でした。
このリリースも支援材料になったのでしょうが、日経平均株価が457円の大幅高だったので、それにつられて上昇したというのが本当のところでしょうね。
■以下、カブドットコム証券のウェブサイトからの抜粋です。
当社情報系新システムの導入について
2006年2月21日当社情報系新システムの導入について
~ 国内証券初となるメモリデータベース技術をオンライン業務に採用 ~カブドットコム証券株式会社は、当社のアプリケーションを管理しているアプリケーションサーバ全台に次世代のシステム高速化技術であるメモリデータベースシステム(メモリDB)を新規に導入しました。株式会社シアンス・アール(本社:東京都港区、代表取締役社長:平岡秀一)が販売するメモリRDBMS(メモリ・リレーショナル・データベース・マネジメントシステム)「Kairos(カイロス)」をオンラインシステムに国内証券で初めて導入し、株価情報のデータ取得に関し、従来のRDBMS(リレーショナル・データベース・マネジメントシステム)と比較し、約20倍の高速化および約25%の負荷軽減を実現し、稼動を開始いたしました。今回の新システム導入により、さらなる活況が予想される中、今まで以上に安定した取引環境を提供することが可能となります。
→ システム概要
■今回の新システムの主なポイント
・ 当社の全てのアプリケーションサーバに、情報系データベースとしてメモリDBを搭載。時価情報データベースサーバおよびアプリケーションサーバの増強コストは従来比1億円相当の削減。平成17年10月~12月に、Meネット証券株式会社との合併事前準備としての設備増強を行いながらも、ROIの観点で1約定あたりのシステムコストが116円と、前年同四半期比20円減を実現(平成18年3月期第3四半期。平成17年3月期第3四半期は1約定あたり136円)。
・ 「カブボード R 」、「個別銘柄詳細(四季報)」等の、銘柄情報、時価情報を従来のデータベースからメモリアクセスに変更する事により、従来と比較し約20倍の高速化および約25%の負荷軽減を実現。
※メモリの転送速度は、磁気ディスク装置の数百倍あり、非常に高速。但し、従来のデータベースも磁気ディスク装置を使用するものの、メモリ上のキャッシュ(一時保存)があるため、20倍程度の速度差となっている。
・ 今後、リアル時価とお客様の資産をより高度なシステム連携を行い、これまで以上のリスク管理が可能なお取引支援サービスを実現する予定。■メモリDBを利用したコストメリット
従来型のデータベースは、データを一元管理し、アクセスが集中する部分である事、また大型機が中心である事から、設備増強のタイミングと投資金額の見積もりが非常に難しいものです。また、銘柄情報はお客様特有の情報ではない事から、分散配置する事が可能ではあるものの、アプリケーションサーバにデータベースシステムを搭載する事は、結果的にアプリケーションサーバ全体のCPU負荷を増やしてしまい、現実的ではありませんでした。今回導入したメモリDB「Kairos(カイロス)」は、非常に軽量であり、ディスクアクセスを必要とせず、アプリケーションサーバに搭載しても、CPU利用率に与える影響は殆どありませんでした。また、メモリDBは、データベースアクセス方法としてSQLという標準言語でのアクセスが可能となっており、当社におけるアプリケーションの書き換えは一切不要で、非常に低コストで移行できました。
■オンライン業務におけるメモリDBの利用を現実的なものにした当社カスタマイズ
メモリDBは、数年前より海外でも製品そのものは存在しておりました。速度においては充分であるものの、ユーザが要求する高度なアクセス方法に応えられない状況であり、社内システムの一部の遅い処理を高速化するために使われるバッチ処理高速化の事例が殆どでした。そこで当社は「Kairos(カイロス)」の導入にあたり、オンライン業務、しかも複雑なSQLなど高度な要求に応えられるよう、下記のようなカスタマイズ要求を行い、最新バージョンの「Kairos(カイロス)」にて、全ての要求仕様を満たすこととなりました。
・ MicrosoftR のデータアクセスの標準である ActiveXR Data Object(ADO)経由でアクセス可能である事
・ 複数の階層になっている表(テーブル)を組み合わせた上での更新/参照
・ データベース起動時における、データ初期化(外部データベースからのマスタ情報取り込み)の完全同期■リスク管理追及型サービス拡充の検討について
オンライン業務でリアルタイムに利用可能となったメモリDBを駆使する事で、これまでの単純なリアルタイム株価および騰落率等の情報提供を更に一歩進め、例えば、預かり資産のリスク分析結果をリアルタイムで提供する事が可能となります。これに当社の得意分野である自動通知サービスや銀行とのサービス連携に生かし、さらなるリスク管理に役立つサービスを提供できるように、次期サービスの開発準備を行っております。■独自のシステム開発力でお客様の投資成績の向上に貢献する証券会社を目指す。
当社は、手数料等の安さはもちろん、独自のシステム開発力を駆使し、個人投資家のさらなる利便性・効率性を手助けするリスク管理追求型サービスを拡充させ、お客様の投資成績の向上に貢献する証券会社を目指し続けます。またそれは、投資家層の拡大やマーケットの健全な発展などにも繋がり、ひいてはそれがカブドットコム証券の企業としての発展にも繋がるものと確信しています。※ Microsoft、ActiveXは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月21日 | トラックバック (0)
2006年02月20日
イートレード証券 Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始
イートレード証券が2月20日から、Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始しました。
これで、ドコモ・au・ボーダフォン・ウィルコムのいずれの携帯でも「新MOBILE E*TRADE」サービスを使えるようになりました。
早速、私もウィルコムの「京ぽん1 AH-K3001V」という機種を使って、http://mobile.etrade.ne.jpにログインしてみました。
19日まではバックアップサイトhttps://m.etrade.ne.jp/kにログインしていたのですが、http://mobile.etrade.ne.jpの方が全体的に動作が軽いですね。進化していてよかったです。
■以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です
MOBILE E*TRADE
各種モバイル端末(iモード、Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)による国内株式取引、入出金サービス等がご利用いただけます。移動中や外出先等、パソコンがない環境でもお取引が可能です。
新着情報
* Ezweb、Vodafone Live!向けをリニューアル、AIR-EDGE向けサービス開始いたします。(2/20~)
* モバイル端末からだけでなく、WEBサイトからもMOBILE E*TRADE登録銘柄の登録・編集が行えます。ログイン後の「ポートフォリオ」>「MOBILE E*TRADE登録銘柄リスト」画面をご利用ください。(2/下旬予定~)
・ 国内株式・投資信託それぞれ最大20リスト、各リストは最大20銘柄の登録が可能です。
・ 2/11時点の登録銘柄リストを「現(旧)MOBILE E*TRADE」から「新MOBILE E*TRADE」へ引継いたしております。引継以降の「現(旧)MOBILE E*TRADE」での登録・編集結果は、「新MOBILE E*TRADE」へは引継いたしておりません。
・ iアプリ「HYPER MOBILE」の登録銘柄とは連動いたしておりません。
* 2/28をもちまして、「現(旧)MOBILE E*TRADE」のサービスを終了させていただきます。日時 サービス内容
2006年2月13日(月) iモード向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始
2006年2月20日(月) Ezweb・Vodafone Live!・AIR-EDGE向け「新MOBILE E*TRADE」サービス開始
2006年2月下旬予定 WEBサイトからも登録・編集が可能な「MOBILE E*TRADE登録銘柄リスト」を追加
2006年2月28日(火) 「現(旧)MOBILE E*TRADE」サービス終了
2006年3月上旬予定 MOBILE E*TRADEにおける先物・オプション取引の注文機能追加<ご注意事項>
※「HYPER MOBILE」及び新モバイルサイト「MOBILE E*TRADE」では、パソコン(本メインサイト)で使用されております「ユーザネームとパスワード」によりご利用(ログイン・取引)いただけます。
尚、新「MOBILE E*TRADE」のiモードを除く他のキャリア(Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)のリリース以降は、利用設定において「使用不可」又は「取引サービス不可」の各設定はできなくなりますので、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。従いまして、現(旧)「MOBILE E*TRADE」の設定で「使用不可」又は「取引サービス不可」を設定されていらっしゃるお客様も、iモードを除く他のキャリア(Ezweb、Vodafone Live!、AIR-EDGE)のリリース以降は、「HYPER MOBILE」及び新「MOBILE E*TRADE」をご利用いただけるようになります。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月20日 | トラックバック (0)
2006年02月19日
イートレード証券 「春の個人向け国債キャンペーン」について発表
イートレード証券が3月13日から3月30日まで、「春の個人向け国債キャンペーン」を開催するとのことです。
個人向け国債を合計50万円以上購入すると全国百貨店共通商品券がもらえるようです。株式投資に疲れた方には債権もいいかもしれません。
私は、もちろん株に全力投資です!
■以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です。
春の個人向け国債キャンペーン応募要項
対象期間 当社募集期間(2006/3/13(月)9:00~2006/3/30(木)18:00 /予定)にお申し込みいただき、2006/3/31(金)までに約定された方
※インターネット又はコールセンター経由での約定日は、買付余力拘束日の翌営業日となります。
対象者 対象期間中(当社募集期間中)に合計50万円以上(約定金額)対象債券をご購入いただいた方を対象といたします。※証券仲介業者(株)ネクシィーズ・トレード経由で口座を開設されたお客様は本キャンペーンの対象となりません。
対象債券 ・個人向け国債(変動金利型10年)第14回
・個人向け国債(固定金利型5年)第2回※キャンペーン期間中、対象債券は債券宝くじサービス「億万長者物語」(第8弾ドリームチャンス)による、宝くじ付与の対象外となります。
商品内容 <もれなくプレゼント>
対象債券のご購入合計金額50万円以上で、もれなく全国百貨店共通商品券をプレゼント!
(プレゼントの券面額は、購入金額に応じます。)ご購入金額合計
50万円以上100万円未満 → 1,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!ご購入金額合計
100万円以上200万円未満; → 3,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!
~以降、購入金額が100万円増えるごとに、3,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!!
~ご購入金額合計
300万円以上400万円未満 → 9,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!ご購入金額合計
500万円以上600万円未満 → 15,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!ご購入金額合計
1,000万円以上1,100万円未満 → 30,000円分の全国百貨店共通商品券をプレゼント!※ご希望の方は、プレゼント商品を同額相当分のドリームジャンボ宝くじに振替えることが可能です。プレゼント対象者には、4月上旬にログイン後のメッセージボックスへメッセージをお送りしますので、ご案内に従って、期日までに振替えのご指示をお願いします。なお対象債券を、50万円以上100万円未満ご購入いただいた方のみ、1,000円分の全国百貨店共通商品券を1500円相当のドリームジャンボ宝くじへの振替えとさせていただきます。また、プレゼントは全国百貨店共通商品券又はドリームジャンボ宝くじのどちらか1つとさせていただきます。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月19日 | トラックバック (0)
2006年02月17日
オリックス証券 2月24日から連続注文サービスを開始
オリックス証券が2月24日から連続注文サービスを開始すると発表しました。
連続注文とは、「A銘柄が売れたらB銘柄を買う」というような発注をあらかじめ設定できる機能です。
以下、オリックス証券のウェブサイトからの抜粋です。
連続注文(現物&信用)サービス開始のお知らせ
2005年7月の取引システムリニューアル時よりサービス停止しておりました「連続注文」がリニューアルして2006年2月24日(金)よりサービスを再開いたします。連続注文は「A銘柄が売れたらB銘柄を買う」という連続設定ができますので、注文の約定確認を気にすることも、約定メールを受けてから注文を出す必要もありません。マメに株価をチェックできない忙しい方には大変便利なサービスです。
*** 追加機能 *** (今回からは以下の取引にもご利用いただけます)
余力の改善 : 親注文の約定で生まれた余力で子注文を発注することができます。
日計りの改善 : 1. 「寄付」「成行」注文が約定したらその約定に±〇〇円で反対注文が出せます。2. 立会外分売の買付に対する反対注文も出せます。
■連続注文とは?
連続注文とは、連続する最初の注文(親注文)が当社のシステム上で約定確認されたのち、あらかじめ設定した子注文を速やかに市場に執行する注文予約機能です。
今回発表されたサービスは、
こういった便利な自動売買機能が拡がるのは、個人投資家として歓迎です。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月17日 | トラックバック (0)
2006年02月16日
E*トレード証券でシステム障害発生
2月16日、イートレード証券でシステム障害が発生しました。
メインサイトにログインできないユーザーがいたようです。
ヤフー掲示板 今、システムダウンしてる?
メインサイトには障害が発生していたものの、バックアップサイトhttps://m.etrade.ne.jp/kは稼動していたようです。
システム障害は、どの証券会社でも起こりうるので、バックアップサイトのアドレスを控えておくことは重要です。
また、メインサイトが駄目でも携帯電話向けのサイトは生きていることがありますので、携帯電話でトレードをできる環境を作っておくことをおすすめします。
なお、最近システムが安定しているのは、マネックス証券と松井証券
のようです。
イートレードは顧客が増えすぎたようですね。システムの増強を期待します。
以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です。
バックアップサイト
当社では、取引システムの監視・モニタリングには万全の体制を敷いておりますが、メインサイトが不測の事態に陥った際のご注文は、メインサイトから以下の方法にご変更していただきますようお客様にはお願いを申し上げます。
■バックアップサイト/国内株式取引(単元未満株(S株)を除く)
バックアップサイトはメインサイトとは別のデータセンターにて管理されておりますので、万が一に備え、以下のURLを予め「ブックマーク」しておいていただきますようお願いいたします。
バックアップサイト URL : https://m.etrade.ne.jp/k
■コールセンター/国内株式・投資信託・債券取引
【フリーダイヤル】・ 0120-104-214 [トーシニイーヨ]
・ 年末年始を除く平日8:00~18:00
・ 携帯電話・PHSからは03-5562-7250をご利用ください。【ご注文専用ダイヤル】
・ 電話番号は口座開設後に郵送する「ウェルカムレター」にてご案内しております。
・ 年末年始を除く平日8:00~18:00
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月16日 | トラックバック (0)
シーサーブログにシステム障害発生
今日、シーサーブログにシステム障害が発生しました。
私が運営している当サイトの姉妹サイト「クローズアップかぶしき」はシーサーを使っています。
■クローズアップかぶしき
http://kabushiki-blog.com/
クローズアップかぶしきの更新はできませんが、ネット証券ニュースは今日も更新します。
2~3時間後には、新しい記事を書きますので、しばらくお待ち下さい。
また、普段、クローズアップかぶしきをご覧頂いている読者のみなさん、
ご迷惑おかけして申し訳ありません。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月16日 | トラックバック (0)
2006年02月15日
E*トレード証券 「100万口座突破・ご愛顧感謝キャンペーン」を開始
2月15日、イートレード証券が新しいキャンペーンを始めました。
以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です。
感謝を込めて【総額最大2億7000万円相当】をプレゼント!! 100万口座突破・ご愛顧感謝キャンペーン 実施中
100万口座突破を記念し、日頃のお客様への感謝も込めまして、「100万口座突破・ご愛顧感謝キャンペーン」を実施します。2/15(水)~5/23(火)の応募期間中にキャンペーンにご応募いただいた方の中から抽選で合計1万2300名様に、魅力ある商品に振替可能なE*トレードポイントや海外往復航空券をプレゼント!A賞 E*トレードポイント 10万ポイント(10万円相当) 50名様
B賞 E*トレードポイント 5万ポイント(5万円相当) 100名様
C賞 E*トレードポイント 3万ポイント(3万円相当) 100名様
D賞 E*トレードポイント 1,000ポイント(1,000円相当) 1万2,000名様
Etour賞 イーツアーで行く海外旅行シドニー、ハワイ、香港、上海、シンガポールの海外往復航空券(上限10万円、1名様分)各都市10名様ずつ計50名様
イートレードで取引をして、支払手数料が1,500円以上になると応募資格が得られるとのことです。私は「E*トレードポイント 3万ポイント」を狙おうかなと思ってます。
当たったら「E*トレードポイント」をすぐに「Yahoo!ポイント」に交換しますね。そして、ヤフーショッピングで買物します。とらぬ狸の皮算用でした^_^;
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月15日 | トラックバック (0)
イーバンク銀行からマネックス証券への即時入金が可能に (手数料無料に)
イーバンク銀行から
マネックス証券へリアルタイム入金ができるようになりました。これからは、イーバンク銀行からマネックス証券へ手数料無料で振込ができます。
■以下、マネックス証券のウェブサイトより抜粋
イーバンクデビットでのご入金が可能となりました
■即時入金サービスにイーバンク銀行(イーバンクデビット)が加わりました。マネックスのウェブ上から、イーバンクデビットをご利用いただくと、手数料無料でマネックスへの資金移動がほぼリアルタイムで可能となります。
(マネックスのウェブサイトを経由せずに、イーバンク銀行のインターネットバンキングより、お振込みいただいた場合は、振込手数料がかかります。)
■イーバンクデビット
イーバンク銀行に口座を開設されていれば、ご利用いただけます。
■即時入金サービスとは
入金指示された金額が、すぐに「買付限度額」に反映されます。急ぎや夜間のお買付の際に大変便利です。郵貯インターネットホームサービスを除き、入金手数料は無料です。■即時入金サービスで利用可能な金融機関
・ジャパンネット銀行
・三井住友銀行One'sダイレクト
・三菱東京UFJダイレクト(旧東京三菱)
・スルガ銀行インターネットバンキング
・三菱東京UFJダイレクト(旧UFJ)
・イーバンクデビット
・みずほ銀行スーパーデビット
・郵貯インターネットホームサービス
即時入金に対応している銀行が多いのは、マネックス証券のいいところです。他の証券会社にも即時入金可能な銀行を増やしてもらいたいものです。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月15日 | トラックバック (0)
2006年02月11日
イートレード証券、2月13日からiモード向け「新MOBILE E*TRADE」サービスを開始
イートレード証券が、2月13日からドコモのiモード携帯向けに「新MOBILE E*TRADE」サービスを開始するとのことです。
以下、イートレード証券のウェブサイトからの抜粋です。
サービスガイド - MOBILE E*TRADE
■モバイル端末による国内株式の株価照会やお取引、入出金サービス等がご利用いただけます。移動中や外出先等、パソコンがない環境でもお取引が可能です。■MOBILE E*TRADEの特長
■国内株式の現物取引、信用取引(一般信用/制度信用)はもちろんのこと、単元未満株(S株)取引もモバイル端末でお取引いただけます。
また、株価情報画面に現物買/売、信用買/売等、各取引へのリンクを設け、取引ステップの短縮化による操作性の向上を図りました。
■モバイル端末で、新規上場/公募増資 株式売出ブックビルディングへの参加が可能です。仮条件を確認しながらお申し込みを行うことができ、新規上場株式ならIPOチャレンジポイントを使用することも可能です。また、モバイル端末上で抽選結果を確認することができます。立会外分売についても、申込可能銘柄一覧/詳細、及び取扱予定銘柄/詳細をモバイル端末上で閲覧することができ、申込可能銘柄ならそのままお申し込みを行うことができます。
※MOBILE E*TRADEでは、新規上場株式/公募増資 株式売出のブックビルディングのお申し込みと抽選結果確認のみ可能です。抽選後のご購入意思表示はPCのみでの受付となりますのでご注意ください。
■株価情報はもちろんのこと、気配、信用情報、チャート、企業情報(四季報情報、銘柄コメント、財務状況、株主優待)等、豊富な投資情報をモバイル上で提供しております。株主優待は、銘柄から優待内容の詳細を閲覧することもでき、また反対に、必要最低金額、優待利回り、優待権利確定月等から銘柄を検索することも可能となっております。
チャートは、日中足、日足、週足、月足の4種類を表示し、更に3通りの表示期間をご選択いただくことができ、お客様の投資判断を強力にサポートします。
■ご注文の際の取引パスワード(※)の入力、及び注文確認画面の表示の省略を任意で設定することができますので、セキュリティを保ちながら設定の自由度を高め、お客様の利便性を向上します。また、Eメール通知サービスを設定することにより、ご登録のEメールアドレスにスマートアラートや約定通知メールが送信されます。スマートアラートでは、ご指定の国内株式銘柄が登録された「株価」・「前日比」・「出来高」に達した際に、リアルタイムでお知らせします。
※取引パスワードはウェブサイト(パソコン環境)でご利用いただいている取引パスワードと同一です。
■外国為替保証金取引(E*TRADE FX)、先物オプション取引もモバイルでお取引いただけます。外国為替保証金取引(E*TRADE FX)では、全取扱通貨ペアのプライスボードを表示し、新規注文(通常注文のみ)、決済注文(一括決済は不可)、注文取消が可能です。
先物オプション取引では、各限月のプライスボードを表示し、新規注文(通常注文のみ)、決済注文(通常注文のみ)、注文訂正/取消が可能です。
なお、2006年3月上旬/予定には、先物オプション取引の注文パターンを追加し(ステップ注文、ペア注文、ステップペア注文、バスケット注文)、モバイル端末でも充実した取引機能を提供します。
■サービス概要
■国内株式現物、制度信用・無期限(一般)信用取引、単元未満株(S株)取引
株価照会/複数気配値表示/信用情報/株価チャート/企業情報/売買注文、取消・訂正、注文約定照会/買付余力/預り証券一覧/登録銘柄一覧/信用建玉一覧/信用建余力 /株主優待検索■立会外分売
申込可能銘柄一覧/取扱予定銘柄一覧/立会外分売申込、照会、取消■新規上場株式/公募増資 株式売出
ブックビルディングのお申し込み、取消・訂正/抽選結果確認
※MOBILE E*TRADEでは、新規上場株式/公募増資 株式売出のブックビルディングのお申し込みと抽選結果確認のみ可能です。抽選後のご購入意思表示はPCのみでの受付となりますのでご注意ください。■外国為替保証金取引
プライスボード(リアルタイムの取引レート情報)/売買注文(通常注文のみ)・取消・注文約定照会/建玉一覧/口座情報
※Vodafone live!端末のモトローラ社(702MOと702sMO)・ソニーエリクソン社802SE及び「WAP2.0」非対応のEZweb端末では、外国為替保証金取引サービスをご利用いただけません。■先物オプション取引
プライスボード(リアルタイムの取引レート情報)/売買注文(通常注文のみ)・訂正・取消・注文約定照会/建玉一覧/口座情報■投資信託
基準価額照会/登録銘柄一覧■市況情報
国内主要指標/国内株式ランキング/海外主要指標/外国為替/市況コメント/ニュース■入出金等
入金指示(即時入金サービス「みずほ銀行スーパーデビットサービス」「ジャパンネット銀行JNBsmart」) /出金指示/ATM出金可能額確認/ATMカード管理/ATM操作履歴■各種利用設定、その他
Eメール通知(ご案内、約定通知、スマートアラート)/モバイルパスワード登録・変更/取引パスワード・注文確認画面省略設定/オリジナル待受画面
私は、ドコモの携帯電話を持っていませんので、「新MOBILE E*TRADE」を使用された方がいましたら、使用感についてコメントいただけると幸いです。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月11日 | トラックバック (0)
2006年02月06日
MONEX証券 携帯電話で先物・オプション取引が可能に
2月6日、マネックス証券が「携帯電話で先物・オプション取引が出来るように
なった」と発表しました。以下、マネックスのウェブサイトです。
携帯電話で先物・オプション取引が出来るようになりました
携帯電話からの先物・オプション取引が出来るようになりました。同時に携帯電話からの証拠金の振替も可能となります。お客様のスタイルに合わせた自由な取引にご活用ください。
なお、インターネットのサービスの内、以下は携帯ではご利用頂けませんのでご注意ください。
・ 条件(ペア、ステップ、ステップペア)注文・バスケット注文の新規発注・訂正(照会・取消は可能)
・ 証拠金振替履歴の閲覧、お客様情報・アラートメールの条件設定・変更
・ プライスボード、Optionシュミレーター、SPANシュミレーションまた、EZwebのWAP2.0対応ブラウザを搭載していない端末(HDML対応端末)は、ご利用いただけません。
私は、先物もオプション取引もやったことがありませんが、選択肢が増えるのはいいことだと思います。
携帯電話で金融商品の取引をする人は、サラリーマンの方が多いと思われます。今後、サラリーマン投資家はますます増えるでしょうし、そのあたりを見越してマネックス証券は携帯サイト構築に投資してるんでしょうね。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月06日 | トラックバック (0)
2006年02月04日
イートレード証券が【E*トレードポイント】の振替対象にYahoo!ポイントを追加
イートレード証券が【E*トレードポイント】の振替対象にYahoo!ポイントを追加しました。
E*トレードポイントとは、イー・トレード証券に口座を持っている投資家の取引実績等に応じて加算されていくポイントプログラムです。貯まったポイントで商品などに交換が可能です。
今回、この交換対象にYahoo!ポイントが追加されました。「Yahoo!ポイント」は、Yahoo!ショッピング等での買い物の支払いに1ポイント=1円で利用できるポイントです。
私、去年、E*トレードポイントが1000ポイント貯まったので、@QUOに交換しました。
私、よくYahoo!ショッピングを利用するので、「Yahoo!ポイント」に交換ができるなら「Yahoo!ポイント」の方がよかったなあ
_| ̄|○
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月04日 | トラックバック (0)
マネックス証券、携帯電話向けの株価自動更新サービスを開始
2月2日、マネックス証券がauの携帯電話向けのリアルタイム株価自動更新サービス「株速ポケット」を開始させました。
以下、マネックス証券のウェブサイトからの抜粋です。
世界初の携帯電話向けリアルタイム株価自動更新サービス「株速ポケット」が、2月2日よりご利用できるようになりました。
「株速ポケット」を利用すると、株価の複数気配値や各種指標のリアルタイム自動更新、ランキング情報、各種チャート類を軽快にご確認いただけるようになります。また、株式注文画面で指値等を入力しなくても、「株速ポケット」の画面上の株価(気配)をクリックするだけで、スピーディーに注文できる『板注文』機能も搭載しています。
■ 対応機種
2006年2月2日(木)よりサービス開始
au BREW(R) 3.1搭載機種
(W32SA、W31T、W32S、W32H、W32T、W33SA)
2006年2月10日(金)よりサービス開始予定
au BREW(R) 2.1搭載機種
(W21S、W21K、W22H、W22SA、W21CA、W31CA、W31S、W31SA、PENCK、W31K、W32K)
携帯電話向けの株価自動更新サービスを開始しました
マネックスのソフトはドコモの携帯向けじゃなくて、auの携帯向けです。
ドコモの携帯を使っている方には、イートレード証券の株価自動更新(最短5秒)機能搭載のiアプリトレーディングツール「HYPER MOBILE」があります。
MOBILE E*TRADE - HYPER MOBILE サービス概要
また、楽天証券のFOMA対応の「iSPEED ver2.0」を使えば、最短5秒間隔でリアルタイム投資情報を自動更新できるようです。
「iSPEED ver2.0」「iSPEED Lite」利用環境
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月04日 | トラックバック (0)
2006年02月02日
カブドットコム証券が信用取引手数料の中心価格帯を値下げ
2月2日、カブドットコム証券が信用取引手数料の中心価格帯を値下げすると発表しました。
2006年3月1日から信用取引の委託手数料を、新規建て約定代金「100万円以下は往復1,890円」、「200万円以下は往復2,415円」、「200万円超~10億円は往復2,940円」に改定するとのことです。
(返済手数料はすべて無料)
改定する前の「30万円~10億円」の手数料は2,940円ですから、約定代金が30万円~200万円の場合値下げとなります。
しかし、改訂前は30万円以下の手数料が315円なのが、3月1日以降は1890円に値上げとなります。
小額投資家にはデメリットがある改訂ですが、逆に売買代金が30万円を越える投資家に取ってはメリットのある料金改定となっています。
■参考 カブドットコムのウェブサイト 信用手数料(ワンウェイ手数料R)の改定、および「長期信用取引」の開始より
2006年2月2日信用手数料(ワンウェイ手数料R)の改定、および「長期信用取引」の開始
~少額価格帯を廃止し中心価格帯を大幅値下げ。売建も行える最大3年の長期信用取引を開始。~カブドットコム証券株式会社は、2006年3月1日(水)から信用取引の委託手数料(ワンウェイ手数料R)を、新規建て約定代金100万円以下は往復1,890円、200万円以下は往復2,415円、200万円超~10億円は往復2,940円に改定します(返済手数料はすべて無料)。
また、2006年3月(予定)から、売建も行える返済期限を最大3年とする「長期信用取引」を開始します。あわせて信用取引キャンペーンを実施します。
■信用取引手数料の改訂について
これまで新規建て約定代金30万円以下の少額価格帯の手数料は往復315円としていましたが、これを廃止しもっともお取引の多い約定代金100万円前後の中心価格帯を大幅に値下げします(最大約35%値下げ)。これは昨今の株式市場を取り巻く状況を鑑み、過度に小口に分割して発注する可能性のある体系を見直し、むしろお客様よりご要望の多かったお取引の多い中心価格帯を値下げすべきと考えました。なお、高額価格帯はすでに業界最低水準の手数料であり、現状を維持します。
また、「±指値(プラマイさしねR)」の追加手数料を廃止し、ジャスダック銘柄の追加手数料を「約定代金×0.021%」に改訂します(取引所に支払う手数料の一部に相当)。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月02日 | トラックバック (0)
カブドットコム証券が長期信用取引(無期限信用取引)の開始を発表
2月2日、カブドットコム証券が長期信用取引(無期限信用取引)の開始を発表しました。
以下、カブドットコム証券のウェブサイトからの抜粋です。
信用手数料(ワンウェイ手数料)の改定、および「長期信用取引」の開始
■長期信用取引の開始2006年3月(予定)から、これまでの一般信用取引(6ヶ月)を改訂し、返済期限を最大3年とする「長期信用取引」を開始します。この「長期信用取引」は他社で「無期限信用取引」と呼ばれるものとほぼ同等であり、当社では信用取引の特性を踏まえて返済期限を最大3年としました。
制度信用銘柄も含めて一部の銘柄を除きほとんどの上場銘柄を買い建て可能とし、また、日経平均採用銘柄を中心に約400銘柄の売建も行えます。
一般信用取引において売建も行える主要ネット証券は当社以外では松井証券のみとなります。
詳細につきましては後日、別途お知らせします。
松井証券で可能な一般信用取引での空売りが、カブドットコム証券でもできるようになるのは嬉しいですね。
他の証券会社にも追随してもらいたいものです。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月02日 | トラックバック (0)
2006年02月01日
カブドットコム証券のカブコールにびびる
今日、かなり久しぶりにカブドットコム証券を使って株を買ってみたんですよ。
そしたら、カブドットコムから私の携帯に電話がかかってきてびびりました。
その電話の正体は「約定通知を知らせる自動音声」だったんですけどね。
最初、「な、なんの電話? オレ、悪いことしてないよね?」って思いましたよ。
携帯電話の番号とEメールアドレスをカブドットコムのサイトに登録しておくと、約定通知が両方に来るんですね。私は、Eメールだけでいいですけど。
でも、カブドットコム証券を使っている人の中には、メールより電話の通知が好きな方もいるんでしょうね~。
■参考 カブドット証券のウェブサイトより
◆電話・携帯電話・メールに
リアルタイムでお知らせする究極の通知サービス注目している銘柄の株価や注文・約定の結果など、 気になっていても日中は忙しくてなかなか確認できないもの。 「大事な情報をチェックして、タイミングよく連絡してくれる自分だけの営業マンがいればいいのに・・・」 投資家なら誰もが持つこんな要望に、カブドットコム証券の各種通知サービスをより高いレベルでご提供します。 もちろんサービス利用料は無料です。
あなただけのバーチャル営業マンとしてご愛用ください。登録できる通知先
電話もしくは携帯電話番号1カ所、メールアドレスは2カ所まで登録可能です。登録例)
電話番号はご自宅を登録されるとご本人さま以外がでられてしまう可能性があるので、携帯電話の番号を登録、メールアドレスは、リアルタイムに情報を得るために携帯メールアドレスと、夜にもう一度チェックするために自宅のPCのアドレス登録。
【ご注意】
電話番号やメールアドレスの変更をされたことにより、ご通知が届かないケースが発生しています。 携帯電話の機種やプロバイダ、迷惑メール対策などで電話番号やメールアドレス変更をされる際には、 カブドットコムでの登録変更もお忘れなく!
→変更方法はこちら携帯メール受信のドメイン指定について
迷惑メール防止機能でドメイン指定をご利用の場合「kabu.com」をご指定ください。
投稿者KabutoTatsuya 2006年02月01日 | トラックバック (0)